「究極の”シャーペン”が誕生!?自動で芯が出る!?」|「ぺんてる」から次世代のシャープペンシル『オレンズネロ』登場!

2017年2月26日 淳志 0 306 view
ラクシー

2017年2月16日(木)より、革新的な製品を世に送り出してきた「ぺんてる」から、ノック1回で芯が出続ける「自動芯出し機構」を搭載したシャープペンシル「オレンズネロ」が発売されます!

「ぺんてる」とは

1960年に世界初のノック式シャープペンシルを生み出し、その後も芯径0.3の製図用シャープペンシルを開発するなど、革新的な製品を世に送り出してきた。




革新的な次世代の”シャーペン”
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「オレンズネロ」は、半世紀にわたり追求してきたシャープペンシル技術を結集した、究極のフラッグシップモデル!
マットブラックの細身ボディに、芯径0.2としては世界初となる「自動芯出し機構」を搭載!
たった1回のノックで、極細の文字を書き続けることができるという”シャーペン”の限界を覆しました。
文房具の域を超えたスペシャルな1本です!




「オレンズネロ」の特徴!

⑴「自動芯出し機構」

ペン先のパイプが紙面から離れるたびに、自動で芯が出てくる機構を搭載!
1回のノックで、芯が1本無くなるまで書き続けられるんです。
この機構が芯径0.2のシャープペンシルに搭載されるのは世界初!

⑵「オレンズシステム」

芯の減り具合に合わせて、ペン先のパイプがスライド。
パイプで芯を守りながら書くので、芯径0.2・0.3の極細芯でも折れません。

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⑶シックなデザイン

マットブラックの細身ボディ!グラフ1000やスマッシュ、ぺんてるメカニカなど、ぺんてるを代表する高性能シャープペンシルのDNAを受継いでいます。ラグジュアリーな高級感ではなく、道具としての完成度を研ぎ澄ました実用性の高いツールであることを表現!

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⑷12角形の一体軸

前軸と後軸に継ぎ目がないことで、ブレない書き心地を実現しました。持った時の安定性と、筆記時の操作性に優れています。

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⑸低重心グリップ

書くために最適な重量バランスを追い求め、樹脂と金属粉を混ぜ合わせた特殊素材を採用!
軽い筆圧で安定して書き続けられます。

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究極の”シャーペン”は必見です!
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オレンズネロ
【発売時期】
2017年2月中旬
【小売価格】
各3,000円+税
【芯径・内蔵芯】
0.2、0.3mm・HB



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