「あざとい!その”モテテク”いまは通用しないよ?」むしろ逆効果!時代遅れの通用しない”モテテク6選”をご紹介♪

2017年6月17日 明日香 0 547 view
ラクシー

だれもが知っている有名な”モテテク”が、今は通用しないということをご存知でしたか?
有名になりすぎてしまった結果、「わざとらしい」・「あざとい」などと思われてしまう危険性も!
今回は、「時代遅れの通用しない”モテテク”」についてご紹介します♪

1. 返信時間の駆け引き
We Heart It

この”モテテク”を使ったことがある方は多くいると思います。
早く返信してしまうと、相手の事を気になっていることがバレてしまうと考え、あえて返信を遅らせ、相手の興味を引く作戦です。
この作戦は、LINEが主流の今、逆効果につながる危険があります。

ガラケーの頃の基本的な連絡手段であった、メールとは違い、LINEはチャット形式です。
つまり、リアルタイムを重視した連絡手段なんです。
そのため、現代の人は返信が遅いことに対して、焦らされているという感覚より、苛立ちを感じます。
古い手法はやめて、返信を早めにするようにしましょう!

2. さりげないボディータッチ

肉食系男子には、効果抜群であった「ボディータッチ」は、草食系男子や絶食系男子という言葉が先行する現代において、不快と思われることが多いです。
つまり、現代の男性は警戒心が強いということです。
「ボディータッチ=好意を抱いている」という意味ではなく「ボディータッチ=からかわれている」と思う男性が多いそうです。

積極的なことがいいことであることに変わりはありませんが、積極的に何をするかが重要になります。
積極的の中に、「ボディータッチ」が含まれないのが、今の男性の考えです!




 

3. お料理上手アピール
We Heart It

ひと昔前まで、料理が得意な女性は、モテると考えられていました。
たしかに、家庭的であることは、とてもいいことです。
では、料理が上手であることを、なにでアピールしますか?
今の時代は、SNSにアップすることがアピールのひとつとなっています。

「あからさま過ぎてちょっと…。」
「男子に向けて投稿してる感がにじみ出てる…。」
「料理は、結婚してから勉強してくれた方が、愛を感じる」
男性は、SNSにアップする女性に対して、マイナスのイメージを持つことが多いようです。

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