【2018夏新作コスメ】今年こそは”絶対白肌主義”で♡絶対焼かない新作デパコスベース4選!

2018年4月7日 yukina 0

”今年こそは焼きません” 『今年こそは日焼けしたくない!』 そう思っている方は少なくないのでは?? 汗や皮脂が出やすい夏は、化粧も崩れがち…ですが、しっかりと対策をすれば大丈夫! 今回は『絶対に焼きたくない!』という方におすすめな、新作デパコスベースをご紹介したいと思います♪ ♡:GUERLAIN(ゲラン) 2018年3月1日(木)、GUERLAIN(ゲラン)から「オーキデ アンペリアル ザ プロテクター」が誕生。 「オーキデ アンペリアル ザ プロテクター」は、オーキデ アンペリアルの最新テクノロジーを搭載した、環境がもたらすあらゆるダメージからパワフルに肌を守るエイジングケアUVプロテクターです。 こちらのベースのすごいところは、波長の長いUVAはもちろん、紫外線、大気汚染、ブルーライトからも肌本来の明るさと輝きを守ってくれるところ。 あらゆる外的要因からガードしながら、上質なツヤのある透明感溢れる美肌を一日中キープしてくれます。 肌にスッとなじむ軽くなめらかなテクスチャーで化粧下地としても使え、色ムラを整えて上質なツヤを湛えた透明感溢れる美肌へ導きます。 マルチプロテクション効果で、室内外のあらゆる刺激から肌を保護し、肌本来の明るさと輝きを守り抜きます。 詳しくはコチラ ♡:LANCOME(ランコム) LANCOME(ランコム)のUVエクスペールシリーズから、ワントーン明るい肌へと導く「UV エクスペール トーン アップ」が登場! UV エクスペール シリーズが新たに提案するのは、新発想の素肌美を上げるトーン アップ UVです。 こちらの「UV エクスペール トーン アップ」は、光を拡散する「トーン アップ パール」と光を乱反射する「トーン アップ パウダー」の光の重ね技により、さっとひと塗りで、まるで光のヴェールを纏ったかのようなワントーン明るい肌に仕上げてくれる優れもの。 仕上がりはまるで、素肌が元から美しいかのよう! 日焼けどめ下地として「守る」だけでなく、「魅せる」ランコムの最新世代「美人UV」となっています。 SPF50+・PA++++の高いプロテクション効果に加え、ミルクテクスチャーの心地よさ、汗にも強いスウェットレジスタントフォーミュラなど、紫外線が気になり始めるこの季節にぴったりなフォーミュラです。 詳しくはコチラ ♡:GIVENCHY(ジバンシイ) ジバンシイ独自の革新的なアプローチにより開発した有用成分“グロウ リバイバーTM コンプレックス”が、ピュアな輝きあふれる肌のために複合的な作用を発揮する『ブラン ディヴァン』から、「ブラン ディヴァン UV シールド」が登場! 『ブラン ディヴァン』は、輝くような透明感のある、内側から光を放つ肌を作るためにクチュールの精神を注ぎ込み、ディヴァン(女神)の名を冠した美白シリーズです。 紫外線をはじめとする様々なダメージから日中の肌を守り抜きながら、ジバンシイ独自の“グロウ リバイバー™コンプレックス”と、“5D”の保護効果をひとつにすることで、美しい透明感と輝きに満ちた肌へ導く、日焼け止め乳液です。 やさしくなじむ花びらのようにやわらかく軽いテクスチュアが特徴です。 また、マイクロパウダー処方により、べたつかずマットに仕上げます。 肌にのせた瞬間からしっかりと保護された、透明感と輝きが溢れる“クリア グロウ”な肌へ導かれます。 詳しくはコチラ ♡:Dior(ディオール) Dior(ディオール)のプレミアム ブライトニング エイジングケア ”プレステージ ホワイト”から新UVプロテクション「プレステージ ホワイト ル プロテクター ルミエール UV SPF50+ /PA++++」が登場。 「プレステージ ホワイト ル プロテクター ルミエール UV 」は、あらゆる光から肌を守り明るい肌へと導く新UVプロテクションです。 「アーティフィシャル ライト フィルター」の働きで、UVA(紫外線A波)、UVB(紫外線B波)のみならず、ブルーライトに代表される人工光など、あらゆる光のダメージから肌を保護。 直射日光、蛍光灯、白熱灯など、その光に応じてカメラの調整機能のように光を吸収・反射し、目に見える肌色を一定にコントロールし肌を明るく見せてくれます。 詳しくはコチラ 今年こそは白肌を守り抜こう♡ 絶対焼かない新作デパコスベースはいかがでしたか? 優秀なベースで今年こそは白肌を守り抜きましょう♪

冬こそ”パステル”なメイクが今っぽい♡資生堂『PLAYLIST』で作る”冬映えパステルメイク”をご紹介!

2018年1月29日 UWASA編集部 0

最旬”冬映えパステルメイク” 洋服がダークになりがちな冬は、メイクも深めのカラーを選びがち… しかし、メイクは春に向けてだんだん明るくしたい!と思ったり。 一方で、血色も悪くなりやすいためにお肌もくすみがちなこの季節は、きれい色をつけても浮いた感じになったり、洋服とのバランスが難しいと感じたことはないですか? 決め手は、「リップ」と「フェイスカラー」で体温を感じる、血色とパステルのマッチングなんです♡ ”冬映えパステルメイク”が今っぽい♡ 冬のパステルが難しいと感じる要因は、「モノトーンの洋服」と「血色感の悪さ」です。 この2つを解決すれば、冬の澄んだ青空に映え、洗練されたWINTERメイクが完成します。 そのポイントは、モノトーンの洋服とパステルをつなぐ、内側からほとばしる、口もと・ほおの血色なんです♡ WINTER PASTEL LIP ”魔法のヘルシーヌードリップ”を下地に アーティストテクニックが実際に行うテクニックをご紹介♪ 血行が悪くなりやすいこの時期、リップの発色もいつもと違うように感じませんか? そんなときには、唇の色に血色を与えるカラーをひと塗りしてから、パステルカラーをのせることで、発色が段違いによくなり、明るくヘルシーな唇を演出することができるんです♡ 血色感を演出するのにぴったりな魔法のヘルシーヌードリップは、「PLAYLIST インスタントリップコンプリート グロッシー RDm02」のお色です。 「インスタントリップコンプリート グロッシー」は、独自の厚みのあるオイルで、口紅にボリューム感&凹凸縦じわを補正してくれるので乾燥しがちな冬の季節にも完璧な唇に仕上げてくれます。 WINTER PASTEL FACE COLOR 温かく感じる部分を意識して お次は、チークのアーティストテクニックをご紹介! 血色の悪さが肌色に直結してしまう季節。 肌色にマッチし、かつ、内から湧き出るような血色感をアップできるチークを選ぶのがポイント。 ほお骨にそって、やや内側から外側に広めに塗布。 使用している「スキンエンハンシングフェースカラー RDs04」は、血色がにじみだすような仕上がりが簡単にできるクリームタイプのチーク。 ほんのり赤系チークは、モノトーンの洋服とベストマッチ♬ ”パステル”なメイクを楽しもう♪ 『PLAYLIST』で作る”冬映えパステルメイク”はいかがでしたか? いつものメイクにひと工夫するだけで簡単にできるのでぜひトライしてみてくださいね♪ PLAYLIST

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